Изображение товара

SPSSによる心理統計 [ 山田剛史 ]

山田剛史 鈴木雅之 東京図書エスピーエスエス ニ ヨル シンリ トウケイ ヤマダ,ツヨシ スズキ,マサユキ 発行年月:2017年07月 予約締切日:2025年01月31日 ページ数:283p サイズ:単行本 ISBN:9784489022500 山田剛史(ヤマダツヨシ) 岡山大学大学院教育学研究科教授。略歴:東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。2016年度より現職。専門、心理統計、教育測定 鈴木雅之(スズキマサユキ) 横浜国立大学教育学部講師。略歴:東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。2016年度より現職。専門、教育心理学、教育評価(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 基礎編(本書で用いる質問紙について/データ分析前の下準備/項目分析/2つの変数の関係の視覚化と要約ー相関分析/尺度構成ー因子分析/尺度得点についての分析/学業的自己概念の性差の検討ー独立な2群のt検定/学業的自己概念と学業水準の関係の検討ー一要因分散分析/学業的自己概念と学業水準の関係の検討ー二要因分散分析/学業的自己概念の予測ー回帰分析)/実践編(尺度構成に関する諸問題/重回帰分析による交互作用の検討/プリ・ポストデザインデータの分析ー対応のあるt検定、共分散分析/対比分析/有意か否かを超えてー近年の統計改革の動向について) 基礎編では、分析方法の選択と結果の解釈について詳しく説明。実際にSPSSを操作することで、SPSSの操作手順と出力内容も理解できる。結果のまとめ方や報告例についても紹介。実践編では、実際の研究で生じうる問題、より発展的な分析、統計改革の動向について説明。 本 人文・思想・社会 心理学 心理学一般

3080 руб